|FAQ_INDEX|よくある質問と回答-サービス-|
Cコンパイラは使用できますか。
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アプリケーションのバージョンがあがったら?
ドメインを取得したいのですが。
SSL対応のWWWサーバは使用できますか。
カーネルの再構築はできますか。
○お客様のご責任の元に限り、可能です。 お客様の責任において行う再構築は可能です。 しかしながら、再構築後の再起動などに万が一失敗するなどあった場合は有料での復旧対応になりますのでご注意の上実行ください。
サーバ監視サービスについて教えてください。
○オプションになります。 ブラウザ(コントロールパネル内)からいつでも状況確認ができ、エラー時には指定のメールアドレスに通知されます。詳しくはこちらをご覧ください。なお、オプションとなっておりますので、ご希望の際にはhousing@next-web.ad.jpにご相談ください。
各ユーザディレクトリ毎に容量制限をしたい。
○Quotaの設定となります。 quota設定によって可能となります。quotaにつきましてはこちらをご参照下さい。ご自身で設定される場合、弊社サポート外となりますのでご了承下さい。なお、弊社にて設定を行う場合には、オプションとなっております。ご希望の際にはhousing@next-web.ad.jpにご相談ください。
FTP接続の際、そのユーザよりも上の階層を隠すには。
○ コントロールパネルでグループごとに設定できます。 コントロールパネルの「USER(ユーザ管理)」から右上プルダウンメニューより、「グループの追加・編集」にて設定することができます。各グループの【CHDIR】にチェックを入れると、そのグループに所属するユーザ全てが、FTPする際にそのユーザのホームディレクトリ以上のディレクトリを参照することができなくなり、チェックをはずすと参照が可能となります。グループごとの設定になりますので、ご了承ください。※)以前、DefautRootとして、UPDATEメニューからご利用いただいていたものです。
セキュリティ設定の制限について教えてください。
○ FTPのPassiveモードのために60000番から65534番のポートが開放されています。
コントロールパネルの【セキュリティ設定】において、「上記で許可したホスト以外からのアクセスを拒否」の設定をした場合でも、上記ポート(60000〜65534)に対しては有効となりません。 このポートは、FTPのPassiveモードをご利用いただくために必要なものです。 上記ポートを使用したサービスを立ち上げ、それに対して制限をかけたい場合には、「その他(ポート番号)」の項目にて、必要に応じて設定を行ってください。 ※Passiveモード(PASVモード)とは、FTPデータ転送のモードのひとつです。クライアント側のファイアウォールやルータなどの設定によっては、このモードでないとデータ転送ができない場合があります。 ▲TOP